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Twitterで散々呟いてきたHQ語りを救出してみました。
HQ語りというか9割黒尾さん語りで、月クロ月と黒尾と研磨の関係についてです!潔いですね。
時間軸は前後してまとめています。
何度も同じこと言っていますが、黒尾さんの事が不安で堪らなかったらしい。
今も不安です。どうなの黒尾さん。
めちゃくちゃ長いです。
【黒尾の判断基準・研磨と音駒】
◼︎黒尾の判断基準は、音駒なのか、研磨なのかで解釈が変わりそうです。
11巻の黒尾は親離れしていく子を見守る人のように見えました…。
研磨に執着はしてもべったりではないのかなあとか。
◾︎個人的に研磨に対する黒尾は、独占欲も嫉妬も何もなく完全なるプラスの感情のみでフラットに見守っているかのように見えて、逆にぞわっとしてしまう…。
そんなのってあり得るの?と思う…。
それとも自分が読み取れていないだけであの黒尾さんには思うところがあるんだろうか…。
◼︎恐らく執着というのなら、研磨に対してよりも、音駒に対しての方が大きいのかもしれません。
研磨はずっとそこにいた存在で、当然の存在になっている気がするので。
執着とはまた別の所に存在していそう。
でも自然とそこにある存在なのかな。
それって凄いよね…。
◼︎黒尾にとって、研磨は音駒が勝つための存在という考え方も面白いなあ。
研磨ありきの音駒のチームではなく、音駒が勝つために必要な研磨。
音駒が一番だけど、音駒の為には研磨が必要と言い切ってしまうという切り離せない鶏卵論争みたいな…??(混乱)
◼︎どちらにしろ黒尾は音駒がとても大事なんだろうけれど、それは純粋にfor the teamなのか、チームを強くする事で結局は自らが勝ちたいからなのか。
◾︎まあもちろん勝ちたいだろうけれど、回りまわって自分の欲求というよりもfor the teamの側面が強いように感じてしまう…後輩を育てるのを見ると余計。
黒尾は自分がいなくなった後の音駒を見据えて後輩鍛えていますよね。
何だあのよく出来たやつ…本当に高校生か…。
というか回り回ってむしろ不安だよ!
【黒尾から見た監督と音駒】
◾︎監督の為にゴミ捨て場の決戦を実現させたい、という辺りを見ると、監督に対しても何か恩感じていそうかなあと思います。
監督の復帰を待っていた感じでしたし、過去監督と黒尾の間にツルの恩返し的なものがあったのかなと妄想しています!
何が何でもしがみつくとか、ないと死ぬとかいう執着ではないですが、まさしく切り離せない感じ…好きです…(コクリ
◾︎音駒も一度衰退してまた強くなってきたというけれど、その転換期はどこだったんだろう。
猫又監督復帰のタイミングだったとしたら、クロは衰退と再生の過渡期を両方見ているということ?
めっちゃ燃えますね??
◾︎もし盛り返してきたのがクロの代からで、自分達が音駒を建て直したという自負があるのなら、クロが音駒に傾ける情熱もわかる気がします。
俺たちのチームだ!こんなに強いんだ凄いだろ!って胸を張って誇りたいのかな…だから後輩も育てているのかな…ううう…。
【研磨とクロ】
◾︎4巻で研磨がクロをトモダチと称しているのが意外で可愛いと思ったものの、これ、「トモダチ」を言い淀んでいるので、最初どう言うか迷って言葉が見つからず友達って言ったんじゃないかな??
◾︎研磨がトモダチを言い淀んだ理由を考えてみた。
1.友達という言葉への照れ
2.クロを友達という言葉で表す事への戸惑いと違和感
3.そもそもクロを何という関係で表すのか迷ったから
4.分かりやすく友達と口に出してみたものの、言ってから友達という関係に違和感を感じた
ぱっと思いつくのがこのくらいだったのですが、どうなんでしょうね…。
研磨にとって、クロはクロの気がするので、それを別の名前で置き換えることが難しかったんじゃないかな。
おれいないと多分困るし…の言葉の重さに慄くよ…研磨が言うと真実味があって怖いよ…。
◾︎4巻試合中の
「やっぱスゲーな 人間離れってああいう奴等の事言うんだろうな」
「……」
というクロの台詞と研磨の沈黙を考えると、あれ何気無くもらした台詞なんだろうけれど、才能への憧れめいたものと、それを漏らした研磨のクロへの思うところ感じさせてなんかもう。
【黒尾さんへの得体のしれない不安】
◾︎クロは執念深いよねっていうのが今自分の中でヒットしている。
◾︎試合中のクロのその他大勢感堪らないしゾクゾクする…。
◾︎クロはバレー大好きだけど、バレーでは一人じゃ輝けない人だと思っていて、それが不安で仕方ないです…。
もちろん影から支えるサポートタイプも重要ですが、それに突出した才能か?と言われるとプロになれるまでの所ではないような…。
多分それはクロも自覚していて、それが「ムッ まあね!」の台詞に表れているように思ってしまう。
そして何が問題かってその自覚しているって所ですよー…。
まあね、って認めちゃ駄目だと思うんですよ、例え客観的にそうであっても。
自覚してしまえる所がクロの観察眼のある所以であり特技であり才能の限界である気がするんですよ。
あーーーいや、諦めてはないと思うのですが、でも、何かなあ…。
◾︎ 一度研磨には手酷くクロをバレー的に振ってほしい。
そこからクロの絶望と成長が始まるよ。
研磨がクロを強くしていますが、同時に駄目にしている気がするんです…だって研磨のスタイルにクロはいらなくない?と思うけれど、クロのスタイルには研磨が必須じゃないですか。
【熱中症についてあれこれ妄想】
◾︎ツッキーは暑いの苦手そう。
熱中症で倒れて日陰で寝かせられて、意識が戻りざま
「かっこわる…」
とか自嘲したら、側にいた黒尾さんに思いがけず独り言聞かれて気まずい思いをするツッキーまで想像しました。
今日も今日とて暑いです。
◾︎独り言を聞かない振りしてくれるか、それとも軽く気にしないように流してくれるか。
どちらにしろ黒尾さんはそういうフォローうまそうです…惚れるわ!!
ツッキーは他人に隙見せたくないのに、クロには何だかんだぽろぽろとそういう所見られていて、
内心居心地悪く思っているといい(但しクロは全く自覚なし)
◾︎研磨も暑いのも寒いのも駄目そうだから、黒尾さんは熱中症の対処法は完璧だと思うんです…。
バテて辛そうにしているとナチュラルに鞄から塩飴とか出てくる。
主に研磨に対して培われただろうそういう知識や振る舞いを、何の気なく他人にやる所想像するとぞわぞわするね…。
◾︎というの前提でツッキーに対してやってみてほしい…本人達はは嫉妬とか思惑とかそんなのは全くなしに。
見ている人だけか何となく居心地悪い月クロ月(好きです)
◾︎無意識の甘やかし属性と甘やかされ弟属性ですよね…ツッキーの構いたくなるオーラもまた罪深い…。
【黒尾とツッキーの授与関係】
◾︎ツッキーがクロから得ているものに対し、クロがツッキーから得ているものがなさそうな事にぐるぐるしていたのですが、
回り回ってだからいいんじゃないかという気がしてきた!
クロがツッキーから得ないのに繋がっているからミラクルなんじゃない?!
※ステータス異常:混乱
【黒研の可能性模索】
◾︎昨日クロは研磨といる事で必然的に熱中症対策を身につけた〜と呟いたけれど、
幼馴染で長く一緒にいれば、クロは研磨の、研磨はクロの影響を少なからず受けているんでしょうね。
研磨がバレーを始めたのはクロがいたからですし。
◾︎ただクロと研磨の関係で、自分が一番好きなポイントは、クロが研磨に対して一番与えたかったもの(バレーを自分と同じように好きになってほしかった)が、どうやってもクロの力では変えられず、他者によって研磨の閉じた世界が開かれたという所なので。
◾︎あの幼い閉じた世界の崩壊に黒研の萌え感じる。
ずっとクロと研磨はカプではないなと思っていたけど11巻のやり取り見て、あっ!アリだ!と思ったので、もう始まった時から終わっている…。
【独我論】
◾︎独我論って月クロ月ですね…(飛躍)
「リンゴが存在しているのは自分がリンゴを認識するからである。リンゴを認識しなくなった時、リンゴは存在しなくなる。世界の限界は主体である。」というもの。
認識しなければそこに相手の存在、ひいては相手との関係も存在し得ないんですよ…まさにハローグッバイ独我論。
◾︎そういえば非ユークリッド幾何学は月クロ月でも成り立つと思っている。
※非ユークリッド幾何学:ある一定条件におけば、平行線は交わるという理論
【名前の由来】
◾︎あっ…今更ながら、青葉城西と伊達工のキャラは地名から取っているのか。青葉城西が岩手県、伊達工が宮城県かな。
及川さんだけ現存の地名ではないのかな?
でも岩手県を勢力とした及川氏がいるのでかすってはいるかな…。
地名(チームメイト)をまとめる氏族(及川)みたいなイメージ??
【月クロ月について】
◾︎メインというか…多分雰囲気的には月クロの方が好きなのかもしれない。
但し始まるのはツッキーからというのは自分の中では成立しないので、クロ月からだと思うし、かといって年月経って完全に逆転するかと言われるとそうではなくて混在すると思うし、そもそもあれ別にカプになる必要ないしな?!って
◾︎リバのカプを一つの遮断された部屋に押し込んだ時に、現れる現象をシュレディンガーの猫という。
◾︎月クロ月で考える時、何かの弾みで関係持つのは想像出来なくもないのですが、それが=付き合うに発展するのかというと違う気がして。
少なくとも高校の間は。
ずるずると関係が続いても、それに名前を付けられなければ、再会の約束は無理じゃないのかと思うんですよ。
◾︎例えば相手に対して好意を感じたり、執着じみたもやっとした感情は抱いたとしても、それが高校の間で恋愛に発展するだろうか…??
あの二人で??無理じゃないか?
と思ってしまうので、好き好き大好きあいしてるな二人は想像出来ないんですよね…どうなんでしょう。
◾︎なので、恋愛を自覚しなければきっと約束はしない=付き合うという感覚ではない=高校の終わりと共に自然と消えていきそう。
月クロ月がまともに成立するのは、一度離れて思い出になってからの再会で、
ようやく可能性が出てくるんじゃないかと夢見ていますよ…。
◾︎それも再会するのかって話ですし、それで再び繋がったとしても恋愛と言われると違う気がするし、でも繋がっているなら、それが月クロ月だと思うよ!!
その繋がりに言葉にならない萌え感じるよ!!
気の長い話ですね。
自分でもよくわからなくなってきたけれども、そんなふわっとした以上未満の月クロ月が好きです。
◾︎そして再会したツッキーとクロが、互いに「敵わないな」って思いはじめた時から月クロになると思っています。
(やっぱりすごい人だなこの人)
(くそ…)
(別に負けた訳ではないけど)
(…敵わないな)
vs
(いつの間にこんな育ってんの)
(あーあ)
(まあ負けてやる気はないけどな)
(…敵わないな)
ファイ!!
◾︎ツッキーも黒尾さんも難しく考えすぎて自滅するタイプかなーと思ったけれど、
案外ツッキーは発破かけられたら短絡的に動きそうなので、意外と膠着状態になったらツッキーから打破出来るかもしれない。
◾︎ツッキーの成長と共に月クロ月の味わい深さ噛み締めている…よく味わったら旨味が出てくる大人のテイストよ。
【再会を考える】
◾︎ツッキーとクロの何がいいかって、影響は与えるけれども、ホームは互いに別にあるところだと思います。
最優先で心を砕くものは他にあるし、最終的に帰る場所は違うし、お互いに対して依存もしないし、さらりとした梅酒でベタつかないスティック糊のような関係なのがいい。
それなのにそこに確かに繋がりが存在する所がすっごくいい…けれど、なんでカプなのって聞かれるとそうである必然が何一つ浮かばないというジレンマ。
でもそれが好き…何だこれ哲学か…(頭抱えつつ)
◾︎月クロ月好きな人に何故月クロ月が成立するのか問いかけてみたい。
それで一緒に頭抱えたい。
我ながら面倒臭い萌え方したものだ。
◾︎前にも呟きましたが、そこそこの強豪校ですよねって言われてムッとしながらも認めてしまえるところが黒尾さんの最大の長所であり欠点だと思います。
◾︎その問いかけが出来るツッキーも、それに頷くクロも、同じ分析と判断をしてみせた訳で、あのシーンでも、そういう冷静な状況把握力で二人は似ているんだろうな…?
◾︎高校卒業後の再会を考えてみるけれど、何だかんだクロは東京だしツッキーは地元に残りそうな気がしてハローグッバイから逃げ出せない…。
頑張れよってちょっと寂しいけれど笑顔すら見せて別れそうで、…どうなの…。
◾︎あっ月島兄が東京就職したらツッキーも東京進学するんじゃないかな?!
◾︎お兄ちゃん就活がんばれ!!!
そうしたらきっと月クロ月の未来があるよ!!
◾︎友達も言っていましたが、ツッキーの結婚しなさそうな感じ凄いよ…。
皆それなりに上手く円満家庭築きそうなのに。
ツッキーは恋愛というよりも、パートナーという方が似合いそう。
個人的にしっくりくるのが、黒尾さんとの再会なんですけれどね、…ええ、再会すればね…。
◾︎考えれば考えるほど、月島兄が東京就職するのがいい気がしてきた…。
あからさまなどうこうはないけれど、ツッキーが進路を決める選択肢を広げるには、お兄ちゃんの役割が大きい気がします。
兄を追いかける…とかではもうないと思うのですが、兄の選択は確実にツッキーの選択肢を広げるよねと思いまして。
兄が東京就職したら、ツッキーが東京進学する可能性も五割増になる!月クロ月再会は兄に賭けます…!
【12巻感想】
◾︎194cmウェーイ…ついにリエーフまでクロ語の魔の手が かわいい
◾︎ツッキーは冷静で感情が分かりにくいように見えて、言動の端々から感情が透けて見えるのが凄く好きです。
挑発や煽りに弱いし、コツを掴めばツッキーを動かすのは案外チョロいかもしれない。
一番ツッキーを動かすのが上手いのはお兄ちゃんで、その次に無自覚の日向かも。
◾︎日向のウシワカ止められるか?の問いに、無理だと答えながらも「マグレならまだしも」とわざわざ付け加える所にツッキーの止めたいという気持ち透けて見えるし、
兄に対して「ブロックは全然歯が立たなかったけどね」と言っている所にプライドの高さと悔しさ感じる。
あ、うーん…?
「ブロックは歯が立たなかったけどね」は「2mだからブロック止められなくて当然」という意味か。
でもそう思う時点で、悔しさも混じっている気がするんだよなあ…ブロック止められなくて当然だから、って思うことでプライド保っている気がして。
ツッキーのプライドの高さと、負けず嫌いな所がすっごく好きだ!
あー高校生なんだなーって思う。
見えない所で白鳥のバタ足やって、涼しい顔で皆の前で泳いでいるタイプでしょう…お前そんな遠くまで泳げないだろ〜と言われバタ足を本気でやってみようと決意した12巻。
◾︎月島兄が、ウチの弟が〜っていう所ブラコン全開でいっそ清々しい…11巻でも思いましたが、弟可愛くて仕方ないんだな…。
◾︎「ブロックの司令塔として身近で優れているのは〜」で黒尾さんの名前出す所、きゃー黒尾さーん!となると同時に、切なさも感じました…。
身近な所って括られてしまうのね…全国区の誰もが思い浮かべるような人ではないということね…うん…黒尾さんの才能限界つらい
◾︎及川さんはとても及川さんだった…あの人だけ別の次元で生きていますし…。
何であんなにどうしようもない好きホイホイの匂いを放っているのか。
いやその手には乗らないぞ…。
【箱庭論】
◾︎死別や離別よりも、ずっと変わらない事の方が苦しい気がする。穏やかに窒息していく閉塞感は恐ろしい。
でもその閉塞感の中に一度入ってしまうと、抜け出したいと思っているのに、その閉塞感が愛おしく気持ち良くもなるんですよ…結局は自分の意志でそこにとどまり続ける悪循環。
箱庭の世界を変える時は、中にいる人の自発的な力では絶対に無理で、他者の力がどうしたって必要だと思う。
箱庭の世界を壊す他者は救世主か?それとも憎き破壊者か?という話。
箱庭に閉じこもる話も美しいですが、箱庭があった上で、それが壊れる・消滅する・変容する話に面白さを感じます。
壊れた関係、または変わった昔の相手に対する感傷は甘いと思うのですが、つまり:未練がましいともいうね!
…というのを黒尾さんと研磨の関係について考えていました。
【呼び名】
◾︎あだ名より本名呼び捨ての方が気安い感じしますよね…。
ツッキーって今まで家族以外の人に名前で呼ばれたことなさそうで、もし黒尾さんが呼び出したら破壊力凄いと思います(まがお)
…と呟いたらツッキーって呼んでいたよという話!
【月クロ女装ネタ】
「じゃーん」
「……」
「えっ何ツッキー無反応?傷付くんだけど」
「…何ですかそのえげつない格好は」
「罰ゲームで女装だってさ」
「…はあ…」
「どうよこの生足」
「…凄い筋肉ですね」
「ヘソチラ」
「腹筋もまた…」
「スカート丈はミニだぞ!」
「187cmが着たら当然の結果では」
「な、ムラムラしねえ?」
「いえ全く」
「…あ、悪い。こっちがたちそう」
「この流れで何でですか!」
「いや〜思った以上のドン引きした顔見たらつい」
【クロの顔について】
◾︎黒尾さんのあの悪人顏と鬱陶しい前髪にイイねボタン押したい。
クロはあの悪人顏で生きるのに損していると思う…でも好きよ…。
クロはあのつり目と三白眼で無表情だとかなりの悪人面ですが、ほんのちょっとでいいからそれ気にして、意識的に笑みを浮かべるようにしていると可愛いのにな…。
しかしクロの笑顔は悪人面を悪化させているので逆効果であった〜完
◾︎ツッキーとクロ
「…何ニヤニヤしているんですか」
「エ〜?地顔」
「一人でもその笑み浮かべているんですか…」
「俺目付き悪いだろ?普段から穏やかに笑ってでもないと怖がられるし」
「全然穏やかじゃないですし何か企んでいそうに見えるのでやめてください」
「うっ繊細な心に傷が付いた」
「じゃあその胡散臭い笑みやめてください。真顔の方がまだマシなんで」
「あー…有難う?」
「何でそこで照れるんですか!褒めていないですけど!」
【成長】
◾︎月クロ月を考えていたら次第にクロの存在意義とは…とかいう考えに入り込んでしまって悲しくなってきた…。
現状では一方的に与えるだけだもんなあ。
◾︎今後クロがツッキーに触発されたような成長シーンが描かれていたら祝福の鐘鳴らす勢い。
◾︎ツッキーもケチケチしないでクロに何かあげてよ!!って思う。
それかあれか、クロが受け取るのが下手くそなのか。
ほんの少しでもいいから、音駒の成長シーンが見たいです…。
◾︎クロの圧倒的先輩気質と後輩に対する指導力見ると、これが高校生なんて…と不安と絶望と格好良さで情緒不安定になります…。
伸び代!!クロの伸び代!!
誰でもいいからクロに対して指導している所が見てみたい。
◾︎烏野は合宿で、カラスとして自ら貪欲に奪っていった印象が強いけれど、与えられたという側面も確かにあると思うのですよ。
主にツッキーは。
でも与えられただけでもなくて、ツッキーも自分で盗みにいっているなと思うところがあり、やっぱりその辺りが烏野なんだなと。
三年主将組を見て覚えたのはツッキー自身なんだよなあ。
黒尾さんはきっと、軽い気持ちで水をやっただけで。
…教えてもらったNICOのランナーの歌詞思い出す…。
◾︎月クロ月って考えれば考えるほど苦しいんですけれども、このどん詰まり感は一体なんなんだろう…多分クロが悪い気がする。
早くクロも成長してください。
それで全て報われるので。
【前にも呟いた気がするけれどシリーズ】
◾︎前も呟いた気がしますが、ロデオの月に猫がとても黒尾さん。
※高校部活卒業後
http://t.co/FrpJxVk5Ap
◾︎前にも呟いたけれど、小さい頃から将来見据えて練習するとか黒尾さんはちょっと粘着気質 じゃなくて執念深い気がするよ
◾︎前にも散々呟いたけれど、あのバレー大好きで大好きでなのに才能の神様には振り向いてもらえなかった感じがするのが好きです。
…これ及川さんもですけれども。
【クロの成熟】
◾︎クロはあの年で熟成されて完成しているイメージがあるので、もっと高校生らしくはしゃいでもいいんじゃないの…とクロ自身に向けて100回思いますよね!
いや態度は軽いけれども、もっと体当たりで砕け散ってもいいのに…って思いませんか…いやでもふざけてはいるけれど。
それが息をするように自然体でやっているんだろうなと思うと何か…何か…(隣で頭抱え)
その場その場に応じて自分を変えるのがクロの特性かなって思います…。
状況を推し量ってそれに自分を適応させるのが上手い人はそうなるに至った理由があると思う訳で、
よってクロの家庭環境が不安です(真顔)
【だらだら呟き】
◾︎最中の黒尾さんを、ぼんやりと(あ、…しなやか)と評するツッキーというどうしようもない妄想で萌えているので今日も今日とて元気です。
◾︎ツッキーはお酒弱そう。
すぐ赤くなるか顔色変わらないまま次第に言動おかしくなって周りが慌てふためくタイプ
◾︎そもそも単純に気持ちの強さは測れないのだろうけれど、もし絶対量を比べられるとしたら、ツッキーとクロは、恐らくツッキーの方が気持ちが強いんだろうと思う。
クロは他に気持ちを割くものが多過ぎる。
そもそも月クロ月に恋愛という言葉が似合わなすぎて戸惑う…れ、恋愛??という感じ。
カプは自分の中で成立するんですが、恋愛とかじゃないよあれ…(哲学)
自分がツッキーとクロの関係に何を求めているのか分からなくなってきた…。
もっと気軽にハッピーな月クロ考えられないのか。
でもそれ多分違うし…というジレンマ
【月クロ月心情記述問題】
◾︎まこさん(@mct89h)との会話ログが面白かったのでそのまま流れまとめてみました。
◾︎まこさん:
もうずっと言ってるけど、音駒が負けた後(直後じゃなくていい)ツッキーの頭をすれ違いざまにぽんて叩いて去っていく黒尾の心情とツッキーの心情を400字にまとめなさい(自己課題)
◾︎しんく:
勝利の瞬間はただ勝った嬉しさだけでいっぱいになっていたのが、黒尾に触れられた事でその心情とこれまでの記憶を思い出し、いつも教わっていた相手に勝った誇らしさと、追い抜いた嬉しさと、勝ってしまったという寂しさと、もう次はないという寂寞感が駆け巡っている(ツッキー心情)
追いかける人が追いつき追い越した瞬間のあの何とも言えない誇らしさと、そのあとに襲うだろう矛盾を帯びた寂しさが大好きです…。
でも追い越したとしても、きっとずっと追い掛け続けている側だと思っているし、実際に追い掛け続けている。
追い掛けられる相手は、それに押されるように走り続けている所もきっとあって、だから諦めない限り、二人とももっと遠くまで行ける。
っていう関係大好きで大好きで成長物語っていいですね…!
◾︎まこさん:
研磨との最後の試合だったなと悔しさと淋しさを抱えながら、ずっと自分の気紛れで構っていただけの他校の後輩が自分の予想以上に力をつけていたこと、何より自分の教えたことを素直に吸収して伸びてきたということが嬉しくて思わず月島を褒めてやりたくなった(黒尾の心情)
◾︎しんく:
悔しさと嬉しさ抱いてしまえる黒尾さん男前すぎ…。
ツッキーの成長に対する嬉しさは、きっと音駒の中では絶対に口に出来ないし研磨にも面と向かっては言えないでしょうし、
ツッキーの頭に手を置く瞬間に、ツッキーと黒尾だけで共有するものなんだろうなあ…と考えて鬱で萌えました。
この問題難易度Sクラスですね?!言葉に出来ません、というのが一番駄目な解答だけれど正解の気がする…。
クロもツッキーも恐らく自分でも感情の説明つけられないんだろうなあ…「ツッキーどうしたの?」って山口に言われて「いや」って黙ってクロの背中見るツッキー妄想しました。
あのツッキーが「勝ちたい」って強く思う瞬間は、月クロ月の完成形じゃないでしょうか;;(ポエムモード発動)
あー…確かに…黙るツッキーの横顔見て、静かに理解する山口すごくいいです。
こう、一瞬だけ負けた相手のために立ち止まって、あとは前だけ見て走る感じが好きです…。
こんな感じで長くて鬱陶しい語りが暫く繰り広げられていました。
【及川さん】
◾︎ウシワカさんが、これまで散々否定されてきた「バレーは一人でも出来る」を肯定するような形で出てきたらどうしようと思っている…。
その上で更にそれを否定してほしいなあ。
出来れば及川さんに。
◾︎及川さんは、当然のようにプロになると思い込んでいたけれど、ウシワカに勝てなくて全国常勝校にもなれないようなら、
案外及川さんにもいつか、越えられない限界がくるのかもしれないな…という暗い妄想に耽るのがマイブーム…。
【朝顔】
何やら唐突に萌えていた朝顔論。
◾︎黒尾さんは朝顔の蔓を支える支柱だ!!あの緑色の棒のやつ。
◾︎朝顔が育って種を残して消えて、支える相手がいなくなってぽつりと植木鉢に立っている支柱に感じる切なさと、クロに感じる得体の知れない不安感は同じ。
◾︎『アサガオ』ってタイトルで黒尾さんと研磨の話想像するとゾクゾクしますね…。
最後は綺麗に太陽に向かって花を咲かせる朝顔=研磨と、植木鉢に残った支柱=クロの対比で終わる。
【クロ呼びと変化】
◾︎「クロ」という呼び名も狡いよね…。
ツッキーは、木兎さんもクロも呼び出して公称の皆の「ツッキー」になったけれど、
クロは「研磨だけのクロ」じゃないですか…。
あの特別感酷いよ。
◾︎黒尾と研磨は特別な気安さと閉塞感を感じるのですが、恐らくそれだけでは自分は駄目で、
その閉塞感が終わるんじゃないかという終焉への予感を見出して、そこにときめきを感じます。
◾︎きっとその人の歴史みたいなのが好きなんだろうなあ…。その人を形作ってきたものを含めて、過去と現在と未来で関係が変わっていくところに魅力を感じる。
変化のある子やカプが好きです。
◾︎なので月クロ月好きですが、研磨と黒尾のこれまでもこれからも矛盾しないんですよー…。
感覚難しいけれど、色んな人との繋がりがあってその人が作られていく感じが凄く好きです。
◾︎ツッキーとこれまで仲良かったのは山口ですが、山口とツッキーはそんな閉塞感はないな。
真っ当で健全な友達という感じだし、10巻のやり取りで親友にすらなれると思った。
特別、ではないかもしれないけれどあの関係もとてもいい…。
◾︎どちらかというとツッキーにとって特別なのはお兄ちゃんですね。あー…あの兄弟好き…。
11巻で兄から歩み寄ってきた所は、流石お兄ちゃんだと思いました。
合宿中に成長してきたツッキーからきっかけを作らせなかったのがとてもいい…あれぞ兄って感じがする。
【ツッキーの行動基準】
◾︎ツッキーにとって「格好いい相手」のようになりたいという事なのかなと思います。
兄に対しても、黒尾に対しても。
◾︎ツッキーの判断基準は「格好良い」なのかなと思って。
うーんうーん上手く言えない。
あー判断基準というよりも行動基準か!
これまで「格好いいからやる」というより、「格好悪いからやらない」の否定的感情の方が多かったのかなと思いますが、
バレーを好きになることで、「格好いいからバレーやる」という積極的な方に傾いていけばいいのにねって思います。
◾︎その理由が、「真剣にやっている先輩がほんの少しだけ格好良く思えたから」とかだったらいい…その中に黒尾さんが入っていたらいいね…(*´∀`*)
黒尾さん格好いいってツッキーに言われたら、
クロびっくりして挙動不審になって照れると思います!可愛い!
◾︎ところで犬岡くんは何処にいったんでしょうね…。ねこまなのに犬だったからリストラされたの…?
後から見返したら犬岡くんいました!ごめんリストラされてなかった!!
【スキンシップ】
◾︎ツッキーは他人に触れる事に苦手意識ありそうだけど、クロは定期的に他人とスキンシップ取らないと死んじゃいそうなイメージある。
◾︎でも自分が意図しないところで他人から触られるのはうわってなりそう。
結局ツッキーもクロも一人では生きていけないタイプの人だと思います。
【主将組】
◾︎主将組で、主将ならではの苦労話していたら可愛いなと思ったけれど、
木兎さんに限ってはあまりそういう苦労していないというか、どちらかというと赤葦くんがそういうの一手に担っていそう…。
◾︎クロと大地さんとの間ではちゃんと苦労話が成立するんじゃないかな!
あいつら本当に自由過ぎるだろ、うちも全く言うこと聞かないし、って話で盛り上がるけれど、
そのうちお互いに自分のチーム自慢になってくる。
何だかんだ自分のチーム大好きな主将組。
◾︎大地さんとクロも結構似た者同士なんじゃないだろうか…縁の下の力持ちタイプというのか。
最初の笑顔の挨拶で同族の匂い嗅ぎつけていましたが、食えない所抜きに考えれば話が合いそう。
【月クロ月とその他うだうだ】
◾︎クロとツッキーは考えれば考える程カプではないし、運命でも偶然でもなく、本当に普通に出会って、学んで、触発して触発されて成長していく一過程という感じがします。
その何気なく過ぎ去っていく感じが堪らなく好きなのですが
アーーー月クロ月好きなんですよおおお
◾︎勝ち負けではないと重々知っているのですが、クロの中で今現在バレーと研磨の二大鉄壁に敵うものはないんだろうなあ…。
ツッキーを構うのは好きそうだけど、執着はしていない。
いなくなっても別に困りはしない。
◾︎以前呟いた受け取るの下手な黒尾さん妄想がじわじわとツボに入っているのですが、
「レシーブは上手い癖に」って思わずという感じでツッキーに呟いてほしい。
どんなシチュエーションだ…。
◾︎黒尾さんはバレーに関わっていない時は半分死んだ目をしていると思うのですがどうだろう…。
もしくは2割増で適当になる。
◾︎クロは研磨を馬鹿にされたら割と本気でイラっとするけれど、
自分が馬鹿にされたり侮られても、表面上怒ったりムッとしたりするけれど、あまり深く気にしたりはしなそう…。
◾︎及川さんと黒尾さんは間違いなく合わないな!!!
及川さんのふざけて言った台詞に、割と地声の低い声で「はあ?」って言う。笑いながら。
【及川さんと岩ちゃん】
◾︎及川さんと岩ちゃんはこれからもずっと一緒にバレーやっていきそうだし、及川さん自身ごく自然にそう思っていそうなのですが。
及川さんがバレーに必死になっている陰で、岩ちゃんはその100倍必死になってようやく並んでいると思うので、及川さんは罪深いよ…。
うーん文章上手くないな…。
及川さんが無自覚に期待している一緒にバレーをする、という未来を実現するには、それこそ及川さんと一緒のコートに立つだけの力を身につけなくてはならない訳で、
岩ちゃんが当然のように一緒にやってきたのは、血の滲む白鳥のバタ足があったんだよって論。
そしてこれからも。
一緒にバレーというのは岩ちゃんも望んだ結果だろうけれども、たまに及川さんの無自覚の期待が重いしイラっとくると思うんですよ…。
これから先もずっとだとしたら気の遠くなるほどしんどくないですか。
及川さんはプロになれるかもしれないけれど、岩ちゃんは限界きそう。
いつか一緒にバレー出来なくなった時に及川さんがどういう顔をするかが見ものである。
多分思いもよらなかったって顔をするんじゃないか…。
普段周りをよく見る癖に、きっと及川さんは岩ちゃんの努力には鈍感だと思うんです。
だってそれはずっと一緒で、当然あるものだから。
及川さんの岩ちゃんへの依存と期待なんなのですかね…??
いつか及川さんについていけなくなった時に、岩ちゃんが自分はここまでだって言った時の苦悩と憎しみと嫉妬と憧れと、それを向けられた及川さんの驚愕が目に浮かぶ…。
及川さんの無自覚の期待は、岩ちゃんには重くてしんどくて憎らしく、同時に誇らしいものだと思う。
いつかついていけなくなった時に、岩ちゃんに諸刃となって帰ってくると思いますよ…。
主には悔しさと憎らしさと嫉妬と憧れ、そして期待に応えられなかった自分への失望。
いつか岩ちゃんには及川さんに向かって「いい加減にしろ」って言ってほしいな…こう、絞り出すように…。
岩ちゃんのバレー人生は半分及川さんに喰われたようなものじゃないですか(暴言)
でも及川さんと一緒にやっている事に岩ちゃんも自尊心と優越感抱いていたのかも。
あの辺にあるだろうごたごた考えると140字が短くて短くて。
無自覚の攻撃…あーー…(頭抱え)
無邪気に一緒にバレーやろうって言われたら、そこから逃れられないよなと思います。冷静な及川さんが、頑なに岩ちゃんの限界を認めなかったらいっそ哀れですね…及川さんあかん…。
でも何だかんだ岩ちゃんは及川さんと一緒にいそうな気がする。
色々呟いたけれど、岩ちゃんはそういうの全部飛び越えていくのかも。
岩ちゃんは器の大きい男だと思いますよ〜。
あ、駄目だこれやっぱり考えたら駄目なやつだ(結論)
【月クロ月師弟関係】
◾︎クロが3年で引退だということが辛くて堪らない…。
3年だというのがときめきポイントでもあるのだけれどという矛盾。
もう留年でもすればいいんじゃないです?(暴言)
◾︎クロとツッキーは師弟関係だと思っていますが、クロ本人にはあまり教えた!という意識はないかもしれない。
確かにアドバイスや指導はしているけれど、それほど確たるものをやっている訳でもなく。
クロ本人にはこんな自覚は薄いのでは?
どちらかというと、ツッキーの方がクロに教えられたという意識が強いのでは…?
教えられた部分と見て盗んだものが半々だろうけれど。
でもクロに対する「教わった」意識はあるんじゃないかなあ。
クロとツッキーで師弟意識は等価じゃないと思うな。
…思うし願望もある!
ツッキーの方がクロからの影響受けた部分が大きい分、より強く意識していそうな気がします。
クロは構っている自覚はあっても、特別に何かした〜って感じではないんだろうなあ。
【烏野が音駒に勝ったら】
◾︎ツッキーが音駒に勝った時の心境考えると苦しい。
確かにしっかりとした感情はないかもしれませんが、新しい音駒見てああこのチームは今までのチームとは違うんだ、とぽつりと思うのはすっっごくありそうです…というか萌えます…;;
その時には烏野のチームも違うので、ツッキーにとってはそっちの方が殆どの割合を占めていると思いますけれどね。
でも対戦した時にああ、って思う所はあるんじゃないかなあ…あってほしい。
自分が月クロ月に抱くイメージはお互いが一番じゃないんですよー…辛い
◾︎音駒が負けたら、形式的にはクロのツッキーへの先生という役割(要フィルター)の終焉なんだろうと思うと胸に詰まるものが…。
悔しいのと成長喜ぶのと育てるんじゃなかったっていうほんの少しの後悔と寂寥感で苦しみそう。
◾︎負けたらクロは泣くかな。
人前では泣かないかな。そんな時までチームを気遣ってしまうかな。
主将だからといって。
それとも最後だけはただ自分だけに従って泣くのかな。
【山口とツッキー】
◾︎あ、そうだツッキーと山口だ。
自分の中ではあの二人もカプは成立していません。
山口はツッキーに憧れめいたものを感じていますが、ツッキーはまあ、普通の友達の範疇かなあと。
一つ言えるなら、10巻のあと、普通の友達が、互いに尊敬し合える友達に変わったとは思う。
尊敬し合える友達に変わったのは、主にツッキー側の変化です。
多分それまで山口側の矢印が強かったのが相互になった瞬間が、あのツッキーのお前は格好いい〜あたりの台詞だと思う。
友達っていいね…。
【クロに対するファーストインプレッション】
最初に呟き出した頃の黒尾さんの印象。
ほぼ今と変わっていない。
◾︎クロと研磨は切り離したら嘘だと思うんだけれども、その「うち」と外を踏まえた月クロ月がめっちゃ好きだーーこう、続かない感じがするけれども
◾︎研磨が正常に働くためにチームが動く、それがチームのためになるっていうのを、例えチーム全員の総意でやっているとしても、それを主導しているのは黒尾である所が恐ろしい…。
研磨のためにチームを動かすという風にずっと動いてきたんでしょう。それこそ二年の頃から。
◾︎黒尾はほんっと研磨が好きなんだなー。
好きというのはちょっと違うかな…?
クロの中で外せない重要なポジションに置かれているというか。
研磨に対して尊敬めいたものも感じさせる。
◾︎二年の頃からって凄くない??
研磨中心のチームになるためにずっと整えてきたって凄くない…?!
自分が主将になってそれを実現させちゃった所がもう何か怖いよー…執念ですか。
◾︎いやでも確かにクロは執念深いですよね。
小学生の頃から高校生になった頃を見据えて練習しているくらいだぜ…。
決して天才ではないけれど、努力の人なんだろうなあ。好きです。
◾︎クロと研磨の関係踏まえた上でのクロ月→月クロにめっちゃ萌える…こう、経年でじっくりと変化していくもの、変わらないものが好きなのかもしれません。
時間経過のある人物関係って素晴らしい。
◾︎ツッキーにとってクロは有意義な存在でも、クロにとってツッキーは…何なんだろう…って思ったら大体似たようなこと呟いていて笑った。
クロはツッキーの事凄く気に入っていると思うんだけれども、教えることでクロが得るものってなんだろう…。
同じチームではないのにって。
◾︎ツッキーとクロはすっごい似た者同士っぽいよ。
フィルターがなくてもそう思う。
◾︎クロが試合をしていて、ツッキーの前で完璧に負ける姿を見てみたいという後ろめたい欲望もある…。
クロが他校の人にブロックの間を綺麗に抜かれて愕然としている表情見たら、ツッキーは自分でも思いもよらぬ衝撃とショック受けると思う。
◾︎クロが酷くやられていてお兄さんのトラウマ思い出すけれど、
でもどんなに負けていてもクロはぎらぎらした目で諦めなかったらいいです…。
最初負けている姿見てショック受けても、見ていたらまだ負けていないんだって感じて、最終的に負けたとしても、僕が代わりに〜って思っていたらいいな!(妄想)
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